私が、幸せだと感じた時や幸せだと感じた事について

私が、幸せだと感じる時は、試験に合格した時です。大学を卒業した後に、公務員試験や資格試験を受験していたのですが、公務員試験については不況を云われていた時期が長く続いたこともあって難関と云われており、新卒・既卒問わず入り乱れての高い競争率で大変であると喧伝されていました。また、資格試験についても目を向ける人が多くなってきたこともあり、厳しくなると云われていました。そうした中で、私は、今迄法律関係の資格を取得しようと考え、社会保険労務士試験や司法書士試験などに取り組んでいました。しかし、試験の内容が厳しいということや合格後直ぐに開業することが難しいので、他の資格にも目を向けようと考え、法学検定2級をます受験しよと考えました。過去問をチェックして、公務員試験(当時の国家公務員1種試験)の過去問が参考になると考えたので、公務員試験の問題集や法科大学院入試用の問題集を何度も繰り返して解いていき、安心して解答出来るまでに訓練しました。試験日が近くなると、頭が痛くなるまで学習時間を増やし、本試験に臨みました。本試験では、1問当たり3分も時間をかけられないので、手早く問題を読んで解答しましたが、試験時間中に解答出来ました。帰宅する時は、合格を確信していましたが、合格発表後に合格証書が郵送されてきて、嬉しかったです。受験料が12600円(当時)で、試験のレヴェルが高かったので、報われた気持ちでした。その後も、公務員試験(大卒程度・教養+専門試験)の一次試験にも合格していったので、私の学習法が良かったのだと思いました。その他の資格試験についても、どんどん合格していったので、合格証書を受け取った時の嬉しい気持ちは、今も鮮明です。一つ一つ山を越すという、この達成感が、私が幸せだと感じた時です。今後も、精進していきたいと考えています。ソノコホワイトニングジェルの口コミが気になっています。