些細なことでも幸せを感じるときの瞬間

僕は貧乏性なんで些細なことで幸せを感じます。たとえば今ダイエット中で朝体重測定したら前の日より1キロ減っていたとか。いつも買い物行くスーパーで弁当や惣菜を半額する時間帯狙って行こうとしたけどその時間帯より遅れて行ってもまだ商品が残っていたりとか。歩いて知らない人とすれ違ったときに向こうからすれ違い際に挨拶されたりとか。店の店員さんに優しくされたりとか普段何気ない日常の生活の中にたくさんの幸せな瞬間ありますね。朝起きてコップ一杯の水を飲むときやソファーに座ってモーニングコーヒーを飲みながら寛ぐときなんか時間を忘れて静寂な幸せの瞬間を感じますね。昼は店で昼飯食べたときにトンカツ定食のキャベツがいつもより多く盛ってあったり蕎麦定食のときは薬味ねぎが多かったりとか本当に些細な幸せありますね。仕事帰りのバス停でバス待ってるときバスが来てバスに乗ろうとしたら相手がこっちより早く乗るの譲ってくれたりしてさらに言えばバスの中で学生がお年寄りに席を譲る姿は気持ちの良い幸せの瞬間です。帰宅して風呂の湯船に浸かって疲れを取る瞬間、風呂上がりのキンキンに冷えたビールの最初の一口も幸せの瞬間ですね。夜はナイター観ながらビール片手につまみはチーズ、幸せなひとときです。家で持ち帰った仕事終わらせたとき、特に自分が満足できる内容で終わらせたなら幸せの瞬間は最高だ。そして眠るとき今日一日振り返る瞬間、朝は希望を持って起き昼は懸命に働き夜は感謝して寝る。この振り返って布団に入って寝るときが幸せの瞬間である。